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note(ノート)の限定公開・非公開を分かりやすく解説

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広く万人に開かれたプラットフォームであるnote(ノート)は、SNSのようにコンテンツを限定公開・非公開設定できないように思われている方も少なくないのではないでしょうか。

しかし、日々進化するnote(ノート)は現在、名称は違えど限定公開・非公開設定の機能も利用できるようになっています。

今回は、note(ノート)における限定公開・非公開設定とそのやり方を分かりやすく解説していきます。

note(ノート)の限定公開・非公開を分かりやすく解説

note(ノート)には単一のコンテンツである投稿と、コンテンツをたばねたマガジンがあり、コンテンツとマガジンでは限定公開・非公開設定でできることに差があります。

まずは、note(ノート)単体コンテンツにおける限定公開・非公開設定をご説明し、次にマガジンについて案内していきます。

note(ノート)の限定公開設定は「共有用リンク」を使う

note(ノート)には限定公開という機能はありませんが、特定のユーザーにのみコンテンツを閲覧してもらうやり方がないわけではありません。

note(ノート)のコンテンツを限定公開のように使うには、下書きの共有用リンクを利用します。

まずは、コンテンツを公開せず下書きのままにしておきます。その後、下書きあるいはノート一覧のページで共有用リンクを取得します。

上記の画像は「限定公開のやり方」という記事の共有用リンクを取得する例です。「…」をクリックすると「共有用リンクを取得」の選択肢がでます。

取得した共有用リンクを、コンテンツを公開したいユーザーに個別に知らせれば、擬似的にnote(ノート)を限定公開できます。

残念ながら、Twitterのようにフォロワーだけに閲覧可能とするなど、一括で限定公開を設定する機能はnote(ノート)にはありません。

ただ、note(ノート)は販売する数量を指定することができます。数量限定でコンテンツを販売することで、フォロワー限定の公開設定を実現することもできるかもしれません。

ちなみに、取得した共有用リンク先では、note(ノート)のプレビューが表示されます。編集はできないので、下書きを改ざんされる心配はありません。

note(ノート)の非公開設定は「下書きに戻す」を使う

限定公開と同じく、note(ノート)では非公開設定という機能もありません。やはり別の機能を使って擬似的に非公開設定の状況を作ります。

note(ノート)の非公開設定のやり方は限定公開のときと同じです。投稿編集ページまたはノート一覧から操作をします。

具体的なnote(ノート)のサイト上での操作は、ノート一覧で「…」をクリックすると表示される「下書きに戻す」を選ぶだけです。下書きの場合は「共有用リンクを取得」が表示され、公開中の投稿の場合は「下書きに戻す」が表示されます。

単純に公開中のコンテンツを下書きに戻すだけの操作ですが、下書きにしたコンテンツは自分以外に閲覧できません。非公開に設定したのと同じことです。

以前は、この方のいうように一度投稿したnote(ノート)を非公開にする機能はありませんでした。非公開設定にしたマガジンにコンテンツを移動するというような対処をしていた人も多くいました。

しかし現在のnote(ノート)は、コンテンツを削除せずとも簡単に下書きに戻せるようになっています。

すでに販売したnote(ノート)は限定公開・非公開にできるのか

すでに販売したnote(ノート)も限定公開・非公開設定にできます。

ただ、すでに販売してしまったnote(ノート)をあらためて限定公開・非公開設定にすると、すでにnote(ノート)を購入してくれた方がコンテンツを閲覧できなくなるのではないかと思われる方も多いのではないでしょうか。

note(ノート)でコンテンツを購入すると、購入者はコンテンツ内容を別途メールで受信します。したがって、note(ノート)のサイト上でコンテンツが非公開になっても、すでに購入した方はいつでも受信メールで内容をいつでも読み返せます。

販売したnote(ノート)を限定公開・非公開にしたあと再び公開するとどうなるのか

note(ノート)の限定公開・非公開設定はいずれも「下書き」の状態を利用しています。

その状態であらたに編集を加えたバージョン違いのnote(ノート)も、当然に同じコンテンツとみなされます。

これでは、古い情報のバージョンのnote(ノート)を購入した方は、新しいバージョンを購入した方にくらべて損をしているように思えます。

しかし、note(ノート)では、すでに販売したコンテンツが編集された場合に、購入者にnote(ノート)の更新通知を送る機能があります。当然、すでに購入している方は改めて課金する必要はありません。

この機能によって、note(ノート)でコンテンツを販売する方は、すでに販売したnote(ノート)の内容を気兼ねなくブラッシュアップできます。ベータ版のコンテンツを販売しつつ、随時、更新していくといったことも可能ですね。

note(ノート)のマガジンの限定公開・非公開

複数のnote(ノート)コンテンツをまとめたマガジンには、限定公開の設定はありません。マガジンにはコンテンツ単体のようなプレビューの共有機能がないためです。

一方で、note(ノート)のマガジンを非公開に設定することはでき、マガジンを非公開にすると自分だけがそのマガジンを閲覧できる状態になります。

ただし、すでにnote(ノート)で有料マガジンを購入している読者は、非公開設定にしたマガジンであっても閲覧できます。

また、マガジンを削除しても、マガジン内にあるコンテンツは削除されません。

note(ノート)における非公開設定のマガジンは、タグやフォルダーのようなものと考えると分かりやすいと思います。自分のコンテンツをカテゴリー別の非公開マガジンに格納して管理するようなイメージです。

note(ノート)の限定公開・非公開を分かりやすく解説 まとめ

note(ノート)の限定公開・非公開は、コンテンツの下書き機能を利用して行います。下書き状態のコンテンツは共有リンクを取得できるので、それを使って特定のユーザーにのみプレビューが公開できます。

すでに投稿したコンテンツは、下書きに戻す機能を使って非公開設定をします。有料コンテンツの場合、下書きに戻した投稿を再び公開した時点で購読者には通知がいきます。

購読者の不利益にもなりませんので、よりよいコンテンツのために、一時的にnote(ノート)を非公開にするのはまったく問題ありません。

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