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note(ノート)のゲストでいいね・フォローが出来るのか詳しく解説

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誰にでも開かれたコンテンツプラットフォームであるnote(ノート)は、会員登録しなくともゲストとして投稿を閲覧できます。

ただ、note(ノート)のゲストアカウントは機能などに制限がないのか気になる方もいらっしゃるのではないでしょうか。

そこで今回の記事では、note(ノート)のゲストでいいね・フォローができるのか、実際のやり方などを詳しく解説していきます。

note(ノート)のゲストでいいね・フォローが出来るのか詳しく解説

note(ノート)は本会員以外にもゲストユーザーと、非会員ユーザーというアカウントの種類があります。いいね・フォローの仕方を中心に、それぞれにどういった機能の違いがあるのかをご説明していきます。

note(ノート)はゲストでもいいね・フォローできる

note(ノート)のゲストとは、note(ノート)に会員登録をせずに、TwitterもしくはFacebookのアカウントでログインしているユーザーです。

以前は、note(ノート)のゲストは投稿の閲覧のみが可能でしたが、2018年7月よりゲストでもいいね・フォローいずれもできるようになりました。

対して、Twitter、Facebookのいずれのアカウントも使わずにブラウザでnote(ノート)を閲覧しているだけのユーザーは、ゲストアカウントと異なり、いいねのみができ、フォローはできません。

note(ノート)の会員登録もSNSでのログインもしていないユーザーに正式な名前はありませんが、非会員ユーザーなどと呼ばれたりしています。

少し複雑なのでユーザーの種類別にまとめてみます。

note(ノート)会員・・・note(ノート)に会員登録して、投稿もできるユーザー → いいね・フォローいずれも可能

note(ノート)のゲスト・・・Twitter、Facebookでログインしているユーザー → いいね・フォローいずれも可能

非会員ユーザー・・・ブラウザで閲覧だけしているユーザー → いいねのみ可能

また、非会員ユーザーはいいねの機能にも一部制限があります。

note(ノート)はコンテンツに対してコメントをつけることができるほか、TwitterやFacebookと同じようにコメントにもいいねできます。

しかし、非会員ユーザーはコンテンツに対してのみいいねでき、コメントにいいねをつけられません。

note(ノート)のゲストでいいね・フォローする方法

note(ノート)のゲストでいいね・フォローする方法は、note(ノート)会員と変わりありません。

記事のヘッダーやフッターに表示される、ハートマークや「フォローボタン」を押すだけです。

いわば、note(ノート)のゲストは投稿をしないnote(ノート)会員のようなものですね。

いまのところ、非会員ユーザーがクリエイターをフォローする方法はありません。非会員ユーザーがフォローボタンを押すと下記のようなウィンドウが表示されます。

note(ノート)に会員登録しなければログインできないように誤解しそうな表示ですが、ログインボタンを押せば会員登録せずTwitterまたはFacebookアカウントでログインできます。少し分かりにくい仕様ですね。

非会員ユーザーがnote(ノート)をフォローしたい場合は、SNSアカウントでログインしてゲストになるか、note(ノート)に会員登録するしかありません。

ちなみに、ゲストであってもあらためてnote(ノート)IDを登録すると投稿ができるようになります。

まずはゲストでnote(ノート)を楽しんで、投稿する気になってから本登録するというのも良いかもしれませんね。

note(ノート)のゲストがしたいいね・フォローはクリエイターにどのように見えるのか?

note(ノート)のゲストは、SNSでログインしたユーザーですが、だからといって、いいね・フォローのクリエイターへの通知がTwitterやFacebookのアカウント名でされるわけではありません。

クリエイターに通知される名前は、SNSでnote(ノート)へログインする際に登録するニックネームになります。

結果として、クリエイターはいいねまたはフォローしてくれたユーザーのSNSアカウントを通知から特定することはできません。

ただ、あなたがゲストユーザーであることはクリエイターにも分かります。通常、各アカウントにはニックネームとは別にnote(ノート)IDが表示されますが、ゲストにはIDがないためニックネームのみの表示となるからです。

また、クリエイターがいいね・フォローしてくれたアカウントの詳細をクリックすることでもゲストであることが判明します。

また、note(ノート)本会員でもゲストでもない、非会員がした「いいね」は「非会員ユーザーからの20スキ」のように、数字のみが表示されます。

ちなみに、上記の画像を見ると分かりますが、note(ノート)では、Facebookでいう「いいね」を「スキ」と呼びます。どちらも「like」なので同じ意味ですね。

note(ノート)はゲストでも有料記事を読める

note(ノート)は会員登録せずとも、ゲストのまま有料記事を購入できます。非会員ユーザーであっても同じです。

ただ、非会員ユーザーはクレジットカード決済しかできないという制限があります。note(ノート)に標準で用意されている携帯キャリア決済を利用したい場合は、少なくともゲスト登録する必要があります。

ただ、上記のようにゲストはnote(ノート)IDがないためクリエイターから連絡がとれないという制限があります。

すべての制限をなくしたいのであれば、note(ノート)は閲覧機能だけならば基本的にすべて無料で利用できるので、コンテンを投稿するか否かにかかわらず、本会員登録しておくことをおすすめします。

note(ノート)のゲストでいいね・フォローが出来るのか詳しく解説 まとめ

note(ノート)のゲストは、本会員登録をせずにTwitterやFacebookでログインしているユーザーです。ゲストは、本会員と同じくいいね・フォローのいずれもできます。

ただ、投稿するにはあらためてnote(ノート)に会員登録してnote(ノート)IDを取得する必要があります。

また、ゲスト登録もしていない非会員はいいねのみ可能です。

ゲスト登録は簡単なので、非会員の方はTwitterかFacebookをしているのであれば気軽に登録してみてはいかがでしょうか。

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